第34回「人生が変わる白内障手術」出版記念セミナーを本日開催いたしました

大宮七里眼科・山﨑健一朗院長が講演する「人生が変わる白内障手術」出版記念セミナーをしばらくの間延期していましたが、無事に4月21日に再開することが出来ました。
多くの方にご予約をいただきましたが、定員が早期に満員となり今回ご参加出来なかった方にはお詫び申し上げます。
当日、セミナー前やセミナー後にご予約無しで診察を受けることが出来ますのでお気軽にご相談下さい。症状はないけど白内障があるか心配な方や、眼科に1回もかかったことが無いため見て欲しい、他の眼科に通院しているが、他の先生にも見て欲しいなど、どんな小さな不安でも構いません。実際に検査、診察を受けることによって今の状況をご説明させていただくことで、安心へつながればと思っています。

次回のセミナーは6月16日を予定しています。ぜひ、今回ご参加いただけなかった方やご興味がある方はご参加下さい。

第35回「人生が変わる白内障手術」出版記念セミナー
講演者 大宮七里眼科院長・山﨑健一朗
日時 2021年6月16日(水) 午後2時30分から1時間程度
場所 大宮七里眼科 (埼玉県さいたま市見沼区風渡野678−1)

第35回「人生が変わる白内障手術」出版記念セミナーは現在参加者を受け付けております。
ご参加に関しては完全予約制になりなすので幻冬舎へご連絡下さい。
予約電話番号 03-5411-6440

本日の読売新聞に山﨑健一朗院長の記事が掲載されました!

本日(2021年4月14日)の読売新聞に、山﨑健一朗院長の白内障手術に関するインタビュー記事が掲載されました!

このインタビューで、山﨑院長は白内障手術で使用する眼内レンズは進歩していること、眼内レンズには保険診療となる単焦点眼内レンズと、自費診療となる多焦点眼内レンズについて説明しています。
また、多焦点眼内レンズでは3焦点眼内レンズが注目されており、遠方、中間距離、近方の3つの距離に合わせた焦点を持つことより、より自然な見え方になることをお話ししました。

ぜひ読売新聞の15面をご覧ください!

4月14日の読売新聞に大宮七里眼科院長・山﨑健一朗院長のインタビュー広告が掲載

明日(2021年4月14日)の読売新聞・朝刊(関東版)に、日本アルコン社による大宮七里眼科院長・山﨑健一朗院長のインタビュー広告が掲載されます。
3焦点の多焦点眼内レンズであるパンオプティクスについての記事です。
大宮七里眼科ではパンオプティクスを800例以上に使用しました。
パンオプティクスなどの焦点距離を多数持った新たなタイプの多焦点眼内レンズをご希望の方は大宮七里眼科にご相談ください。

2021年4月21日に山﨑健一朗院長による第34回「人生が変わる白内障手術」出版記念セミナーを行います

大宮七里眼科・山﨑健一朗院長が講演する「人生が変わる白内障手術」出版記念セミナーは大変好評をいただいています。
緊急事態宣言などを鑑みて中止していましたが、4月21日に再開することとしました。

第34回「人生が変わる白内障手術」出版記念セミナー
講演者 大宮七里眼科院長・山﨑健一朗
日時 2021年4月21日 午後2時30分から
場所 大宮七里眼科 (埼玉県さいたま市見沼区風渡野678−1)

第34回「人生が変わる白内障手術」出版記念セミナーは現在参加者を受け付けております。
ご参加に関しては完全予約制になりなすので幻冬舎へご連絡下さい。
予約電話番号 03-5411-6440
gmc_seminar@gentosha.co.jp

新聞などのメディアによると、コロナウイルスによる病院の受診控えが深刻で、心筋梗塞などの重症の病気でも病院を受診しないことが増えていると報じられています。
白内障などの眼科疾患でも同様のことが起きているのではないかと危惧しております。

山﨑健一朗院長は2012年にレーザー白内障手術を日本で最初に行い、両親への多焦点眼内レンズによる白内障手術を自ら執刀したことで知られています。
そのため、「大宮七里眼科といえばフェムトセカンドレーザ白内障手術による多焦点眼内レンズ手術」と自負しております。
眼の見え方に少しでも不安のある方は、ぜひ大宮七里眼科・山﨑健一朗院長が講演する「人生が変わる白内障手術」出版記念セミナーにご参加いただければと思います。
セミナーでは山﨑健一朗院長の著書「人生が変わる白内障手術」の詳細について、そしてフェムトセカンドレーザー白内障手術やパンオプティクス、テクニス・シナジーなどの最も新しい高機能の多焦点眼内レンズについて、詳しくご説明をします。

このセミナーは午後2時30分から45分間程度です。
遠方からセミナーに参加される場合には、セミナー当日に診察を受けることもできます。
セミナーの前後で受診が可能ですが、セミナー後は診察が混雑することがありますので、午前中に受診されることをおすすめしております。
午前8時30分から診察の受付をしております。

眼の状態はお一人お一人異なります。
眼がみにくい原因が、必ずしも白内障のせいだけとは限りません。
大宮七里眼科は白内障だけではなく、網膜、角膜など、全ての眼科の病気について詳細に検査をします。
大宮七里眼科の眼科専門医たちは、すべての眼科疾患を専門分野としております。
場合によっては白内障手術以外の治療が必要となる方もいらっしゃいます。
大宮七里眼科では眼科専門医が写真などの検査結果をお見せしながら、丁寧に病状や治療の方針をご説明しますので、ぜひこの機会に受診してください。

出版記念セミナーは、コロナ感染予防のため、現在通常より定員を少人数に絞って行なっております。
また、スタッフは全員マスクを着用し、窓をできる限り開けること、機器の消毒など、感染対策には万全の体制で望んでおります。

皆様とお会いできますことを、大宮七里眼科スタッフ一同、心よりお待ち申し上げております。

大宮七里眼科は新たな多焦点眼内レンズであるテクニス・シナジーの使用を開始しました

大宮七里眼科では新たな多焦点眼内レンズであるテクニス・シナジーを採用し、2020年秋から使用を開始したのでお知らせします。

大宮七里眼科ではテクニス・シナジーを積極的に使用しており、すでに数十例もの症例に対してテクニス・シナジーを使用しました。
全ての症例で非常によい結果となっております。
2021年2月現在、重大な合併症などはありません。

テクニス・シナジーは従来にはなかった、新たなタイプの多焦点眼内レンズで、従来型の2焦点の眼内レンズであるテクニス・マルチフォーカルと、焦点深度拡張レンズ(EDOF)であるテクニス・シンフォニーのメリットを組み合わせた構造を持つ多焦点眼内レンズです。
テクニス・シナジーは、遠方、中間距離、近距離の全ての距離において、従来型のテクニス・マルチフォーカルとテクニス・シンフォニーを上回る視力が期待できます。

従来型の2焦点の多焦点眼内レンズであるテクニス・マルチフォーカルは手元を重視したデザインでした。それに対して、そのあと発売された焦点深度拡張レンズであるテクニス・シンフォニーは中間距離を重視したデザインの多焦点眼内レンズでした。
このたび2020年秋から大宮七里眼科が使用を開始したテクニス・シナジーは、手元を重視したテクニス・マルチフォーカルと、中間距離を重視したテクニス・シンフォニーのメリット同士を組み合わせた構造となっているため、遠方だけでなく、コンピューターなどを見るときの中間距離、そして新聞などの活字を読む手元の距離も見やすい構造となっています。

またテクニス・シナジーは、ハローやグレアなどの症状の少ないテクニスシンフォニーの特徴を持ち合わせており、テクニス・シナジーも同様にこれらの光の症状が軽減されていることが期待できます。

ただし、多焦点眼内レンズ眼内レンズに関してはさまざまな種類のものが発売されています。
どれが一番いい、というわけではなく、それぞれの多焦点眼内レンズに特徴があります。
どの眼内レンズも全てのことについて完璧で、他の眼内レンズよりも必ず優っているというわけではありません。
視力の程度の効果や結果は人それぞれで異なります。

大宮七里眼科では山﨑健一朗院長がそれぞれの症例のデータ、年齢、その眼の特性、その方の生活スタイルをしっかりと検討し、それぞれの患者さんに合ったものをお勧めしています。
大宮七里眼科では2008年9月に開院してすぐに多焦点眼内レンズの使用を開始し、2021年1月までに3,923件の多焦点眼内レンズを使用した白内障手術を行いました。
そのうち、パンオプティクスやファインビジョン、そして今回ご紹介しているテクニス・シナジーといった新しいタイプの多焦点眼内レンズについてだけで1,864件の症例の実績を持ちます。
多焦点眼内レンズによる白内障手術をご希望の方は、ぜひ多数の多焦点眼内レンズ実績を持つ大宮七里眼科でご相談ください。

もっと多焦点眼内レンズについてお知りになりたい場合は、2020年3月に発売された山﨑健一朗院長の著書「人生が変わる白内障手術」第2版に、パンオプティクスやファインビジョンといった3焦点眼内レンズを含めた多焦点眼内レンズについて詳しく書かれています。
(なお、2017年に発売された「人生が変わる白内障手術」初版には3焦点眼内レンズについては書かれておらず、2020年3月に出版した第2版にパンオプティクスやファインビジョンといった3焦点眼内レンズについて加筆しています。ご購入時にはお間違えのないようよろしくお願いします。)

また、多焦点眼内レンズを正確に眼内に固定するには、正確な手術方法を選択することが重要です。
白内障手術はフェムトセカンドレーザー白内障手術によって、手で行う従来の手術よりも正確に手術を行うことができます。
フェムトセカンドレーザー白内障手術は、OCTという検査機器で眼の中の構造を立体的に計測し、フェムトセカンドレーザーという1000兆分の1秒という単位でレーザー光を照射して正確に組織を切開する画期的な白内障手術方法です。
大宮七里眼科・山﨑健一朗院長は日本で初めてフェムトセカンドレーザー白内障手術を行い、2021年1月までに3,686件を行いました。
テクニス・シナジーやパンオプティクスなどの新しい世代の多焦点眼内レンズや、フェムトセカンドレーザー白内障手術はぜひ大宮七里眼科でご相談ください。

フェムトセカンドレーザー白内障手術についても山﨑健一朗・院長の著書「人生が変わる白内障手術」にてわかりやすく説明しています。
ぜひ参考にしてください。

3焦点よりも焦点数が多いと言われている多焦点眼内レンズの記事にご注意ください

2020年秋、大宮七里眼科では新たな多焦点眼内レンズであるテクニス・シナジーの使用を開始しました。
大宮七里眼科の山﨑健一朗院長はテクニス・シナジーに早くから注目し、その特性を十分に検討した結果、焦点が手元にも十分に合っているため日本人の生活習慣に合う多焦点眼内レンズであること、安全性の確立している材質を使用していること、国内にて厚生労働省の承認を受けているから、その使用を開始することとしました。

大宮七里眼科では、山﨑健一朗院長が世界の多焦点眼内レンズについて情報を精査しており、テクニス・シナジー、パンオプティクス、ファインビジョンのような信頼度の高い眼内レンズだけを使用しております。
大宮七里眼科では常に患者さんにもっともメリットがあり、かつ安全性の高い多焦点眼内レンズを山﨑健一朗院長が選んで使用しています。

大宮七里眼科で2021年2月までに1800例以上の3焦点の眼内レンズを使用しました。3焦点の眼内レンズとは、パンオプティクス(PanOptix)やファインビジョン(Fine Vision)のことを指します。
パンオプティクス(PanOptix)、及びファインビジョン(Fine Vision)は世界で多く使用されており、数え切れないほどたくさんの医学論文によるデータがあります。そして両者とも安全性の高い材質を使用しています。

それに対し、多焦点眼内レンズの中には、日本だけでなく海外でも未だ十分な症例数に使用されておらず、データの量が絶対的に不足しており、安全性と効果に十分な検討がなされていないものもあります。
インターネット上には、十分な効果や安全性が検討されていない多焦点眼内レンズについて、「もっとも新しく」「もっとも優れている」と書かれていることがあるようです。
当サイトの記事「インターネット上にあふれる白内障手術についての情報に惑わされないために」でも書きましたが、多焦点眼内レンズについて、インターネット上にはたくさんの情報が溢れています。
大宮七里眼科では、患者さんたちにこのような情報に惑わされないよう、注意をうながしています。

特に誤解をされやすいのが、焦点の数についての記事です。
最近、患者さんからインターネットで読んだ新しい多焦点眼内レンズの記事についての質問を受けることが多くなっています。
上記で述べたパンオプティクスやファインビジョンは遠方、中間、近距離の3つの距離に焦点を持つ3焦点の多焦点眼内レンズです。
患者さんから質問をよく受ける眼内レンズのうち、もっと焦点の数の多い眼内レンズがある、とのことをお聞きしました。
しかしその3焦点よりももっと焦点が多いと謳われている眼内レンズは全く新しい眼内レンズメーカーが発売しており、アメリカでも日本でも承認を受けていないため、安全性も効果も全く確立されていません。そのため大宮七里眼科では使用はしておりません。

患者さんたちに強く訴えたいのは、「焦点の数に惑わされないように」ということです。
3焦点眼内レンズよりも5焦点、あるいはもっと焦点の多い眼内レンズの方が良く見える、という単純な理屈ではないのです。肝心なのは医学的論拠、エビデンスです。2021年2月現在、3焦点よりもっと焦点の多い5焦点眼内レンズについての医学論文はほとんどゼロの状態です。しかしあたかも「焦点が多いことは絶対的にいいことだ」と患者さんが誤解していることは、大変残念なことです。
そもそもメーカーがたくさんの距離に焦点を持つように設計した眼内レンズが、必ずしもその通りの結果にはならないこともありえます。
眼内レンズによる見え方の結果は、必ずしも意図の通りにならないかもしれないのです。
3焦点眼内レンズであるパンオプティクスやファインビジョンの効果については、すでに確立されています。
それに対して3焦点よりももっと焦点の多い眼内レンズの効果と安全性については、今後まだまだ時間をかけて検討する必要があります。
もし将来、5焦点眼内レンズやそのほかの多焦点眼内レンズに関して十分な効果と安全性が認められた時には、大宮七里眼科でも採用をすることとします。
ただし2021年2月現在、5焦点眼内レンズなどについて、その効果が確立されているとは言えない状態であること、日本国内では厚生労働省の承認を受けていないことも明記しておきます。

また大宮七里眼科では、白内障手術の前に、必ず多焦点眼内レンズに精通した眼科専門医から患者さんに直接、そのメリットとデメリットについて説明をしています。
大宮七里眼科では2021年2月現在までに3887件の多焦点眼内レンズによる手術を行いました。
多焦点眼内レンズについて多くの患者さんから信頼を得て、多くの実績を積んできたことを自負しております。
また、山﨑健一朗院長の著書「人生が変わる白内障手術」にも3焦点の多焦点眼内レンズについて記事がありますので、ぜひご参考にしてください。

山﨑健一朗院長のレーザー白内障手術についての医学論文がインターネットで公開されました

この度、大宮七里眼科・山﨑健一朗院長がフェムトセカンドレーザー白内障手術について執筆した医学論文が「Case Reports in Ophthalmology」誌に掲載されました。

この論文はインターネットで全文をお読みいただくことができます。

https://www.karger.com/Article/FullText/510346

権威ある医学雑誌に私の論文が掲載されたことを、大変光栄に思っています。

幸運にも、私は2012年に日本で最初にフェムトセカンドレーザー白内障手術(レーザー白内障手術とも言います)を開始することができました。

日本全国からたくさんの患者さんに来ていただいております。その中にはたくさんの若い年齢の白内障手術患者さんもいらっしゃいます。

そのような若い年齢で手術をしなければならないほどの白内障となる原因の多くが、アトピー性皮膚炎です。

アトピー性皮膚炎による白内障は独特の特徴があり、急速に進行する事で時に手術が難しくなる場合があります。

そのような症例にフェムトセカンドレーザー白内障手術が大変有効であることを思いつき、それを論文にしたのがこの「Efficacy of Femtosecond Laser-Assisted Cataract Surgery for Cataracts due to Atopic Dermatitis」です。

日本全国の眼科医の先生方にぜひお読みいただき、参考にしていただければと思います。

詳細については、直接大宮七里眼科にお問い合わせください。

第33回「人生が変わる白内障手術」出版記念セミナーを行いました

2020年12月16日(水)、大宮七里眼科にて、山﨑健一朗院長による第33回「人生が変わる白内障手術」出版記念セミナーを開催いたしました。

新型コロナウイルスの猛威が未だ衰えない昨今の大変な状況のなか、わざわざお越しいただいたいただいたみなさまには、マスク着用やアルコール消毒、ソーシャル・ディスタンス確保などのご協力をいただき、心より感謝申しあげます。

セミナーでは、書籍『人生が変わる白内障手術』の内容の詳細の紹介、第1版から第2版への変更点、フェムトセカンドレーザー白内障手術や多焦点眼内レンズなど最先端白内障の基礎知識や手術の特徴、実際に手術を受けるポイントに至るまで、さまざまお話しさせていただきました。

白内障は加齢に伴って発症する病気であり、皆様が白内障についてしっかり理解し、正しい治療法を知ることで、人生をより豊かにすることができると信じております。

これまで、月に1回のペースで出版記念セミナーを開催させていただいてきました。次回の第34回「人生が変わる白内障手術」出版記念セミナーは2021年2月ごろ開催する予定です。具体的な日程は決定次第、お知らせさせていただきます。

興味のあるかたは、ぜひとも足をお運びいただければ幸いです。

セミナーは完全予約制です。出席をご希望されるかたは、下記(株)幻冬舎までお気軽にご連絡ください。

(株)幻冬舎
予約電話番号 03-5411-6440
メールアドレス gmc_seminar@gentosha.co.jp

第32回「人生が変わる白内障手術」出版記念セミナーを行いました

本日(2020年11月18日)大宮七里眼科にて山﨑健一朗院長による第32回「人生が変わる白内障手術」出版記念セミナーを行いました。
おかげさまで大変な盛況の中、無事に終了いたしました。

コロナが騒がれている中、お越しいただいた方には感謝申し上げます。それと同時にこの大変な時代に視力でお困りの方がいかに多いか、そして私たち眼科クリニックのスタッフたちも仕事の重要性を改めて感じました。

このセミナーも開始して約3年となります。
途中コロナで中止しておりましたが、現在は換気、消毒、密を避けて席数を減らすなどの工夫をして、継続しております。

出版記念セミナーの後に、アンケートをお書きいただいており、ご指摘いただいた点については毎回改良をしております。おかげさまで内容については大変好評をいただいています。

セミナーでは基本的に大宮七里眼科が力を入れている多焦点眼内レンズやレーザー白内障手術について、山﨑健一朗院長から詳細を説明しています。
それに加えて、2020年3月に出版された院長執筆の「人生が変わる白内障手術」第2版について、2017年に出版した初版からの追加項目や変更点を説明しています。

セミナーの後に大宮七里眼科を受診することができますので、各人の目の状態について、当院の医師からの詳しく病状の説明を受けることができます。

大宮七里眼科で毎月開催している山﨑健一朗院長による「人生が変わる白内障手術」出版記念セミナーは、コロナ感染予防のため、現在通常より定員を少人数に絞って行なっております。今回ご参加頂けなかった方々にはぜひ次回のセミナーにご参加お願いします。

第33回「人生が変わる白内障手術」出版記念セミナーは2020年12月 16日(水)を予定しています。
完全予約制になりますので、ご希望の方は幻冬舎へご連絡下さい。
予約電話番号 03-5411-6440
gmc_seminar@gentosha.co.jp