大宮七里眼科のフェムトセカンドレーザー白内障手術件数が4,000症例を超えました!!

大宮七里眼科のフェムトセカンドレーザー白内障手術件数が、2021年12月に4,000症例を超えました!!

大宮七里眼科・山﨑健一朗院長は2012年6月、日本の眼科で最初にフェムトセカンドレーザー白内障手術を開始しました。
フェムトセカンドレーザー白内障手術は1000兆分の1秒という単位の精度でレーザーを照射して行うとても精度の高い白内障手術方法ですが、当時は日本では全く知られていませんでした。

大宮七里眼科・山﨑健一朗院長はフェムトセカンドレーザー白内障手術を広く知っていただくために2017年に著書「人生が変わる白内障手術」を執筆しました。
「人生が変わる白内障手術」はおかげさまで多くの方に読まれ、2021年10月までに合計31,000部数を出版しました。

「人生が変わる白内障手術」はフェムトセカンドレーザー白内障手術と多焦点眼内レンズについて深く掘り下げて書かれています。
実際に手術を多数行っている医師が著書を書いているので、とても分かりやすいとの評価を得ております。

「人生が変わる白内障手術」は日本ではほぼ初めてのレーザー白内障手術執刀医によるフェムトセカンドレーザー白内障手術の解説書でもありました。
この著書が多数の方に読まれたおかげもあり、山﨑健一朗院長が執刀するフェムトセカンドレーザー白内障手術や多焦点眼内レンズを希望して大宮七里眼科を訪れる方が絶えません。

しかしまだまだフェムトセカンドレーザー白内障手術や多焦点眼内レンズによる老眼矯正・白内障手術は知られていない技術です。
2022年、今年はもっとたくさんの方にフェムトセカンドレーザー白内障手術や多焦点眼内レンズが知られるよう、大宮七里眼科スタッフ一同、頑張って参ります!

今年もよろしくお願いします。